2011年07月11日
親心
こんにちは!
スタッフうえのです!
私には保険販売員をしている友人がいます。
その友人から自分の将来を考えて
「年金型の保険に入ったら?」と前々から言われてました。
たしかに、未だに独り身の私。
本気で考えなきゃなぁ
と思い
友人に保険の話を聞くことにしました。
私は20歳の時に自然気胸
をしたこともあり
その直後に親が私を保険に入れました。
今のところその一つだけに加入しています。
保険の保障内容
がカブると損なので
友人が「今入ってる保険の証書コピーを持ってきてね。」と言われ
父が証書は保管しているので事情を話し
父から証書のコピーを貰いました。
そして、昨日
友人宅にそのコピー
を持って行って
保険の話を聞きにいきました。
すると、証書のコピー
をよくよく見ると
入ってるはずの保険の名称と違います。
あれ
?
養老年金タイプの保険だったはずだけど?
終身保険???
契約年齢が20歳でなく36歳
???
あれ
?
あれ?あれ?
そう、両親が私に内緒で年金型の保険に
もう一つ加入させてたみたいです。
で、父は間違えて内緒の方の証書コピーを
私に渡してくれてたのでした。
30歳を過ぎた頃
母が私が中々結婚しない私に
「いつになったら嫁るとかねぇ
」とボヤかれて
「一番不安なのは本人なのにお母さんに言われたくない
!」
と怒った事がありました。
それからは結婚の事は全く言われなくなりました。
きっと、そのとき私と同じくらいに
母も心配していたんですね。
友人と別れてから涙
が出ました。
友人がキッカケで知った親心。
両親が内緒にしておきたかったはずのこの保険。
気付かなかった事にしておきます。
これも偶然ではなく
友人がもたらしてくれた必然なのだと思います。
友人に両親に感謝します
。

では、今日も一日がんばりましょう♪
スタッフうえのです!
私には保険販売員をしている友人がいます。
その友人から自分の将来を考えて
「年金型の保険に入ったら?」と前々から言われてました。
たしかに、未だに独り身の私。
本気で考えなきゃなぁ

友人に保険の話を聞くことにしました。
私は20歳の時に自然気胸

その直後に親が私を保険に入れました。
今のところその一つだけに加入しています。
保険の保障内容

友人が「今入ってる保険の証書コピーを持ってきてね。」と言われ
父が証書は保管しているので事情を話し
父から証書のコピーを貰いました。
そして、昨日
友人宅にそのコピー

保険の話を聞きにいきました。
すると、証書のコピー

入ってるはずの保険の名称と違います。
あれ

養老年金タイプの保険だったはずだけど?
終身保険???
契約年齢が20歳でなく36歳

あれ

あれ?あれ?
そう、両親が私に内緒で年金型の保険に
もう一つ加入させてたみたいです。
で、父は間違えて内緒の方の証書コピーを
私に渡してくれてたのでした。
30歳を過ぎた頃
母が私が中々結婚しない私に
「いつになったら嫁るとかねぇ

「一番不安なのは本人なのにお母さんに言われたくない

と怒った事がありました。
それからは結婚の事は全く言われなくなりました。
きっと、そのとき私と同じくらいに
母も心配していたんですね。
友人と別れてから涙

友人がキッカケで知った親心。
両親が内緒にしておきたかったはずのこの保険。
気付かなかった事にしておきます。
これも偶然ではなく
友人がもたらしてくれた必然なのだと思います。
友人に両親に感謝します

では、今日も一日がんばりましょう♪
2011年07月11日
子どもの服
おはようございます。
新人スタッフのシマダです。
週末は友人宅でBBQをしてきました
子どもが生まれて初の訪問だったので出産祝いに子ども服を持っていきました。
子ども服を買いに行ったのは初めてだったんですが、今の子供服ってオシャレですねー
大人の服をそのまま小さくしたようなオシャレな服や靴や帽子たち。
特に今回は女の子の服選びだったため色々あって迷ってしょーがなかったです。
楽しそうに選ぶ友人の彼女と、「子どもいたらこんなん着せたくなるのかねー」と冷めた男ども。
男は地下へBBQの買い出しに、女は服屋でプレゼント選びをしましたとさ。
私の時代はそんなオシャレな子は見かけなかった気がします。
きっと時代の差。
私の子ども時代の後に、賢い誰かがこの市場を確立したのでしょうね。
やはり買い物は女性の心を掴めるかがキーだと思います
あれだけ子どものいない女心まで掴むとは、オシャレ子ども服ビジネス侮れないなと感じました
新人スタッフのシマダです。
週末は友人宅でBBQをしてきました

子どもが生まれて初の訪問だったので出産祝いに子ども服を持っていきました。
子ども服を買いに行ったのは初めてだったんですが、今の子供服ってオシャレですねー

大人の服をそのまま小さくしたようなオシャレな服や靴や帽子たち。
特に今回は女の子の服選びだったため色々あって迷ってしょーがなかったです。
楽しそうに選ぶ友人の彼女と、「子どもいたらこんなん着せたくなるのかねー」と冷めた男ども。
男は地下へBBQの買い出しに、女は服屋でプレゼント選びをしましたとさ。
私の時代はそんなオシャレな子は見かけなかった気がします。
きっと時代の差。
私の子ども時代の後に、賢い誰かがこの市場を確立したのでしょうね。
やはり買い物は女性の心を掴めるかがキーだと思います

あれだけ子どものいない女心まで掴むとは、オシャレ子ども服ビジネス侮れないなと感じました
